横浜市戸塚区 Mビル 外部塗装工事

こんにちは。1級塗装技能士の羽切です

本日も引き続き横浜市戸塚区にて施工させて頂いております外壁・屋根・その他鉄部等の塗替え工事の内の鉄部塗装と屋根塗装を行いました。

この度は神奈川県内、横浜に数ある塗装・外壁塗装・屋根塗装・防水業者から、池田興商をお選び頂き、誠にありがとうございました。この場をお借りして御礼申し上げます。

今回はこちらの瓦型鋼板屋根と花壇の塗装を行いました。
まず瓦型鋼板屋根ですが、金属板を成型した上に塩ビ化粧シートを張り付けたものでしたので、専用のプライマーを塗布していきます。このタイプの屋根は、塩ビ製なので可塑剤があり、通常の下塗り材では塗装することは出来ないので注意が必要です。

塩ビ鋼板瓦屋根と同時進行で花壇にも錆止めを塗布していきます。

本日の作業はここまでとなってしまったので後日引き続き作業を書きたいと思います。

ご自宅のリフォーム・外壁塗替え・屋根塗替え・外壁塗装・屋根塗装・屋上防水・ベランダ防水・遮熱塗装・断熱塗装の際には、是非、横浜・川崎・藤沢・鎌倉で創業40年以上の歴史を持つ、当社までご連絡下さい。

横浜市戸塚区 Mビル 外部塗装工事1 

こんにちは。1級塗装技能士の羽切です。
本日は横浜市戸塚区にて外壁・屋根・その他鉄部等の塗替え工事のご依頼を頂き、その内の外壁の一部の施工を行いました。
この度は神奈川県内、横浜に数ある塗装・外壁塗装・屋根塗装・防水業者から、池田興商をお選び頂き、誠にありがとうございました。この場をお借りして御礼申し上げます。

今回の物件ですが、数年を経ての塗替え工事だったので外壁の塗膜が白亜化(チョーキング)を起していて手で触ると粉状に劣化した塗膜が付着します。
この白亜化(チョーキング)が起きていたら塗替えのタイミングです(^o^)/
外壁に数か所のクラック(ひび割れ)が発生していたので塗装を行う前に補修していきます。

経年劣化でクラックが発生するのは仕方がないのですが、放っておくとクラックの中に水が入り、外壁の状態が悪化しますので早めに補修を行うことを、おすすめします。

さて、補修も終わったところで今度は下塗り(シーラー)塗装を行います。


ビルのテナント様より「今日はなるべく塗料の臭気を出さないで欲しい」とのご要望が有りましたので中塗りまでの施工となりました。

横浜市青葉区 老人ホーム3年点検手直し工事(外壁塗装、漏水)

こんにちは社員の羽切です(*^^)v

この度は、神奈川県内、横浜に数ある塗装・外壁塗装・屋根塗装・防水業者から、池田興商をお選び頂き、誠にありがとうございました。この場をお借りして御礼申し上げます。

本日は、横浜市青葉区の老人ホームにて3年点検を行ったところ躯体にクラックが入り外壁から漏水しているとの知らせを受け、止水工事を行ってきました。
外壁のクラックは建物が動くため起こります。窓や玄関などの開口部廻りには特にクラックが発生しやすいです。

施工前写真
養生写真

すでに漏水箇所には塗布防水(写真の黒い箇所)を施工してあります。まずは養生を行い、施工箇所以外を汚さないよう下塗り(シーラー)を塗布していきます。
シーラー塗布写真
下塗り(シーラー)がしっかり乾いたのを確認し、今度は中塗り→上塗りと施工していきます。

中塗り写真
上塗り完了写真

無事施工完了です(^^)/ 他の部分に、漏水が出ないことを願い、今日は終了したいと思います。m(__)m

ご自宅のリフォーム・外壁塗替え・屋根塗替え・外壁塗装・屋根塗装・屋上防水・ベランダ防水・遮熱塗装・断熱塗装の際には、是非、横浜・川崎・藤沢・鎌倉で創業40年以上の歴史を持ち、横浜市建築局より優良塗装業としても表彰実績のある当社までご連絡下さい。

横浜市鶴見区 お寺外壁塗装工事

こんにちは。部長の熊木です。

今回の物件は神奈川県横浜市鶴見区にあるお寺の改修工事の手伝いとして仕事をしてきました。
この度は神奈川県内、横浜に数ある塗装・外壁塗装・屋根塗装・防水業者から、池田興商をお選び頂き、誠にありがとうございます。この場をお借りして御礼申し上げます。
正確には当社が請けた工事ではなく他の塗装業者さんが請け負っている工事ですが、工事担当者様が工期に間に合わないと判断され、当社に協力をご依頼された形になります。
既存
工事は私共が現場に到着した頃には最後の手直しを行う段階でした。色の塗り分けを養生によりテープで線だしを行っているのですが、どうしても滲みが出てしまいきれいに線がでない箇所があるのですが、そこの部分の手直しのお手伝いをさせて頂きました。
手直し
作業自体は非常に単純で”滲みの箇所を探す→刷毛でダメ込み”これの繰り返しです。
延々と黙々と続けていきます。
完了
3時間ほどこの作業を繰り返して終了となりました。場所が境内に入る門の壁であったため、多くの人の目が留まるため、誰がみてもピッと線が通った綺麗な塗り分けをするにはなかなか骨の折れる作業でした。

下地がリシンという小さな石の入った塗料が塗られているため、塗る箇所が凸凹しているのでそこを如何にうまく色分けを行うのかは職人の腕の見せ所ともいえるでしょう。

建物をみるときそういったところに注目してみるとまた違った目線で楽しめるかと思います。ふと思い出したら建物の塗り分けされている場所を見てみるとそこを塗った職人の腕と管理している人のもつプライドなどが見え隠れしています。
以上部長の熊木でした。お疲れ様です。

ご自宅の外壁塗替え・屋根塗替え・外壁塗装・屋根塗装・屋上防水・ベランダ防水遮熱塗装・断熱塗装等の特殊塗装の際には、是非、横浜・川崎・藤沢・鎌倉で創業40年以上の歴史を持ち、横浜市建築局より優良塗装業としても表彰実績のある池田興商までご連絡下さい。