横浜戸塚区 K様邸 現地調査

こんにちは。池田です。
本日は横浜市戸塚区のK様邸の破風板塗装およびベランダの床(縞板鋼板デッキ)の塗装の現地調査にお伺い致しました。
神奈川県内、横浜(戸塚区)に数ある塗装・外壁塗装・屋根塗装・防水業者から、池田興商を、お声掛けくださって誠にありがとうございます。この場をお借りして御礼申し上げます。

最近では良く「相見積もりになりますけど、よろしいでしょうか。」とおっしゃられるお施主様が多い気がします。出来る限り『安くて良いものを』は当たり前のことなのでお気になさらないで下さい。私としてはお客様が相見積もりを行って頂くことが業界内の活性にも繋がっているので、とても嬉しいです。
また弊社は横浜市建築局より優良塗装業としても表彰実績がございます。工事内容や品質には自信がございますので安心して「無料相見積もり」にてご相談ください。
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写真では見にくいですが、破風板から塗膜が剥がれており、花が咲いたようになっていました。これは確かに早急に対処が必要かもしれません。
早速、御見積もりを作成いたしまして、再度ご訪問させて頂く運びになりました。
弊社では、お見積り・診断は無料です。1級塗装技能士・樹脂注入技能士・1級建築施工管理技士のトリプル国家資格を持った者が責任をもって対応させて頂きますので是非ご相談ください。また相見積もりも大歓迎です。

ご自宅のリフォーム・外壁塗替え・屋根塗替え・外壁塗装・屋根塗装・屋上防水・ベランダ防水・遮熱塗装・断熱塗装の際には、是非、横浜・川崎・藤沢・鎌倉で創業40年以上の歴史を持つ、池田興商までご連絡下さい。

公共工事の外壁塗装アドバイザー

こんにちは。部長の熊木です。
今日は神奈川県横浜市にある浄水場施設の施設担当員さんから外壁改修工事の相談を受けたので行ってまいりました。
この度は神奈川、横浜に数ある塗装・外壁塗装・屋根塗装・防水業者から、池田興商にお声がけ頂き、誠にありがとうございます。この場をお借りして御礼申し上げます。
以前浄水場内の塗装工事を請け負ったことがきっかけとなり、今回工事の仕様を決めるためのアドバイスをすることとなりました。建物の現状を見て工事を行ったあと問題がないようにしっかりと仕様を組んでいきます。
ただしこれは公共工事として施工されるため、実際工事を請け負うには入札に参加して落札しなければならないんですけどね。

早速、現場を見させて頂いたのですが、外壁がすごいことに!
前回の改修の施工が25年ほど前ということで日当たりのよい面は塗膜の白化が進みに進んでほぼ真っ白のところもありました(元は鮮やかなスカイブルーだったようです)。また、水が塗膜の裏側にまわってボコボコと膨らんでいました。
塗膜が膨らんでしまうのは塗膜に弾力があるためです(よく伸びる)。弾性の塗料には建物が地震などで動いたときにもヒビが塗膜の表面に出ないで建物を漏水などから守ってくれる役割があります(防水性)。しかし何らかの原因により裏面から水がまわってしまうと高い防水性によりどんどんと水が溜まり膨らんでしまう…のではなく溜まった水が水蒸気になって膨らんでしまうのです。水から水蒸気になると体積が約1000倍になり、その力は非常に強いため膨らんでしまうのです。

こちらは建物の屋上の写真です。この建物は大きな貯水槽のようなもののようでした。
その屋上の床には何か下から押し上げてきたように大きな膨らみがありました。
その膨らみの横には膨らんでもう破裂してしまったような跡が…これは爆裂と言って(見たまんまですね)内部の鉄筋がなんらかの影響でサビが大きくなりコンクリートを押し上げて最後にはコンクリートがとれて鉄筋が露出してしまうものです。
他にも外壁や床にクラック(ひび割れ)が多数入っていました。
うん、これは確かに相談しないと仕様が決まらないのも分かりました。現場を見終わって、その後は入念な打ち合わせによって仕様を決めてきました。残念ながらどういった仕様なのかは書けないのですが…
まぁ頼られるのはうれしい限りですね。

ご自宅の外壁塗替え・屋根塗替え・外壁塗装・屋根塗装・屋上防水・ベランダ防水遮熱塗装・断熱塗装等の特殊塗装の際には、是非、横浜・川崎・藤沢・鎌倉で創業40年以上の歴史を持つ、池田興商までご連絡下さい。

川崎市多摩区 個人邸 現地調査

こんにちは。代表の池田です。
本日は川崎市多摩区の個人様邸に現地調査に行って来ました。

神奈川県内、横浜に数ある塗装・外壁塗装・屋根塗装・防水業者から、池田興商にお声かけ頂き、誠にありがとうございます。この場をお借りして御礼申し上げます

弊社では必ず現地にて、実際に建物を拝見させて頂きます。なぜかというと新築時の図面と完成している建物が違ったり、道路幅や近隣様との距離など、施工をさせて頂ける際にトラブルのないよう、しっかりと把握する必要があると考えているからです。
今回のお宅は、1階部分の外壁がサイディング、2階・3階部分がリシン仕上げの外壁というなかなか珍しい形でした。サイディングとリシン仕上げ部分とでは、塗料の選定が違う場合もありますので別々に㎡数の計算をします。
また弊社では、本当のプロ(国家資格:1級塗装技能士・1級建築施工管理技士・樹脂注入技能士をトリプルで取得している)者による正確な診断、それによる御見積もりを無料にてご提案をさせて頂いております。
最近、○○〇診断士という資格を謳っていらっしゃる方を拝見する機会がありますが、数時間の講習で発行される、本当に誰でも取得できるものですので騙されないで下さい。
ご自宅のリフォーム・外壁塗替え・屋根塗替え・外壁塗装・屋根塗装・屋上防水・ベランダ防水・遮熱塗装・断熱塗装の際には、是非、横浜・川崎・藤沢・鎌倉で創業40年以上の歴史を持つ、池田興商までご連絡下さい。